審美歯科治療

treat2_01

我々歯科医がおもに治療する分野は顔の中でもいちばん動作の大きい口元です。
その口元は顔の中でも1/3を占める大きな審美的要素をもっています。
審美歯科とはバランスのとれた口元と歯の関係だと思います。
もちろん1本,2本の歯の形と色調をそろえるだけで素敵な笑顔を取りもどすこともできます。

つねに審美性を高めるために意識しているところは、前歯の位置(正中線、左右対称)、スマイルライン、適切な歯の長さ(形態)、歯肉レベル(連続性)、機能的なかみ合わせ等です。
これらひとつでも損なうとまったくちがった感じを受けます。
当院では患者さまの要望と照らし合わせ、より高い審美を追及するためにホワイトニング、審美歯周外科を併用しています。

審美修復治療

審美修復治療

当院では患者さまの要望と照らし合わせ、より高い審美を追及するためにホワイトニング、審美歯周外科を併用しています。

» 審美修復治療の詳細を見る

審美歯周外科治療

treat1_09

» 審美歯周外科治療の詳細を見る

ホワイトニング

ホワイトニング

ホワイトニングにはオフィスホワイトニング(歯科医院で行う方法)とホームホワイトニング(自宅で行う方法)があります。

» ホワイトニングの詳細を見る

ブライダルエステ

ブライダルエステ

一番輝くステキな結婚式を、最高の笑顔でお迎えしていただくために、カクデンタルクリニックでは、ブライダルコースをご用意しております。

» ブライダルエステの詳細を見る

PMTC

PMTC

歯を白くする方法はホワイトニング以外にもあります。 歯の汚れを取り除くクリーニングです。 タバコのヤニなどの着色・汚れの付着が多い方なら、歯のクリーニングで本来の歯の白さを取り戻します。

» PMTCの詳細を見る

口元を美しくするために歯の知識

PMTCとホワイトニングの違い

PMTCとは? 歯科医院で歯科医師や歯科衛生士が行う専門的な歯面清掃をPMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning)といいます。 PMTCは、様々な器具を効果的に利用しながら歯み……

ホワイトスポットの治療

ホワイトスポットとは 歯が白く変色してしまったり、斑点や白濁などがあったりする状態をホワイトスポットと呼びます。軽微で範囲が極小の場合は気が付かないこともありますが、大きくなってくると目立つようになり、特に前歯に発生した……

歯肉ホワイトニングのメリット・デメリット

歯肉ホワイトニングとは? 歯肉ホワイトニングとは、黒く変色した歯茎を健康的なピンク色に戻すための施術のことです。歯茎の黒ずみは、メラニン色素の沈着や歯周病、差し歯・被せ物などによって起こりますが、歯茎が黒ずんでいると不健……

銀歯とセラミックどちらがいいか?

銀歯とセラミックの違いで判断しよう 銀歯とセラミックのどっちがいいのか迷っている、という患者さんもいます。そんなときには、その治療法のメリットを確認することが大切です。セラミック治療とは、陶器で使われる素材で詰め物や被せ……

すきっ歯の治療方法について

ワイヤー使った治療方法 すきっ歯の治療で最もポピュラーで、多くの歯科クリニックが採用しているのがワイヤーを使ったやり方です。ワイヤー矯正という方法で、歯の負担を少なく、きれいな歯並びにしてくれるのがメリットです。古くから……

審美歯科の種類について

審美歯科には異なる種類があります 審美歯科には主にホワイトニングとルミネアーズ、歯列矯正とインプラントという4種類の治療方法が存在します。例えば歯に付着した色素を綺麗にしたい場合、ホワイトニングだけでなくルミネアーズでも……

ハイブリッドセラミックインレーのメリット・デメリット

ハイブリッドセラミックインレーとは? ハイブリッドセラミックインレーとは、セラミックの粒子とプラスチックを混ぜたもので作られた詰め物を指します。詰め物であるインレーは削り取った歯の部分に使いますが、近年では口内を綺麗に見……

保険適用内で白い歯にする方法

詰め物はコンポジットレジンを選択 以前は虫歯の治療に使われる詰め物は、銀を素材とするものばかりでした。しかし、白い歯を望む声が増えたことで、それを実現できる素材も使われるようになったのです。その代表といえるのがコンポジッ……

セラミック治療で後悔しないために

健康な歯も削られる 透明感をはじめ色調や質感など、自然な歯と見分けがつかないほど美しく仕上がるセラミック治療ですが、あとから後悔しないためにも、この治療では「健康な歯も削られる」ということを知っていなければなりません。な……

セラミックの歯の寿命について

一般的な寿命はどれくらいなのか 一口にセラミック歯といっても、さまざまな条件で寿命は変わります。一般的には10~20年ほどと言われていますが、数年程度で交換しなければならないケースも少なくありません。反対に、20年以上使……

無料相談はこちら