虫歯の治療

小さい虫歯の治療

小さい虫歯の治療

小さい虫歯の場合は、まず虫歯を削り、レジンなどの詰め物をします。
その後、歯の形や色を整えて治療は完了です。
小さい虫歯治療の場合、約1回の来院で済む場合がほとんどです。

(来院回数 約1回)

大きい虫歯の治療

虫歯の範囲が大きくなってしまうと、麻酔を行い、むし歯を削り治療を行います。
その後、歯の型を取り、模型を作製します。そして、詰め物やかぶせ物を歯に詰めます。

(来院回数 約2回)

詰め物・被せ物の種類

虫歯の治療に使う詰め物やかぶせ物は、健康保険の範囲内で出来るものと、健康保険で認められていない材料を使うものがあります。
健康保険で認められていない自費負担の場合、健康保険内のものと比べると、審美性や機能性を優先した素材が使われています。

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